『将来、どんな新人に入ってきてもらいたいか?』という問いに対して、不意に出てきたのが、この「母趾球(ぼしきゅう)」という言葉でした。 母趾球(ぼしきゅう)、私の通うジムでは割と使う言葉なのですが、親指の付け根に当たる、ちょうど歩くときに最後に地面を蹴…
とあるクライアント様のレポート報告。最近ではその企業サイトへのアクセス経路で、検索エンジンとかQAサイトとかにあわせて「twitter」というのを目にすることが多くなってきました。常にトップ10に入ってきています。 というわけで、twitterはじめました。 twitte…
とあるクライアント様のレポート報告。最近ではその企業サイトへのアクセス経路で、検索エンジンとかQAサイトとかにあわせて「twitter」というのを目にすることが多くなってきました。常にトップ10に入ってきています。 というわけで、twitterはじめました。 twitte…
昔のモノを単純に全部新しいモノに変える必要なんてない。 今の時代に求められているカタチにあわせていく。 実はそんな作業が広告のひとつの役割だったりする。 新商品は「新しさ」をうたえばいいけれど、既存商品ではそうはいかない。 変わらない良さや歴史…
人から評価されることに、慣れている人と慣れていない人がいます。
人から評価されることが、好きな人と嫌いな人がいます。 どこまでの情報を開示することが、相手にとって、自分にとって、心地いい情報となるのでしょう?特に最近は、『すべてを公開しなくてはいけな…
この広告って、ユーザーはどのようなイメージを抱くのでしょう? 「わぁめっちゃ出てる!ジャックだ!華やかだー」 と思うのか、 「出すぎじゃないか?5個って…」 と思うのか、 「べつに何個出てても、どうでもいいし」 と思うのか。 ちょっと自分で…
本日、JAM Media Sessionオバマ現象後のアメリカにおけるコミュニケーションの変化というセミナーに参加してきました。 感じたのは、
「オバマさんが国民ひとりひとりを巻き込んでいった」、だけでなく、
「国民ひとりひとりがオバマさんに参加したくなって、参…